昨日は、神田さんの「PRセミナー」に参加してきました。
300名は入ろうかというホールが満員でした。
そして、
今日は、「マネジメント革命」というセミナーが、
同じ会場で午後からあります。
こちらも、楽しみです。
経理初心者おたすけ帳
仕訳例など非常に役に立つサイトですので、是非こちらからアクセスしてみて下さい。
『営業マン支援のスゴい仕組み―儲けてる会社のWebマーケティング』小松 弘明・工藤 龍矢(著)
出版社: ダイヤモンド社 (2006/12/8) ISBN-13: 978-4478082553
目次
第1章 「ダメ経営者」が「ダメ営業マン」を生む
第2章 売れる必勝パターン誕生
第3章 ホームページが顧客をどんどん連れてくる
第4章 「売れる仕組み4ステップ」でアプローチ
第5章 Webを活用した営業支援の具体策
第6章 成功に導く体制づくりと運用法
◆目標未達はダメ営業マンなのか?
『・・そこでは、理論もへったくれもありません。売れる営業は評価が高く、売れない営業は
左遷されるという、いたってシンプルなルールが一つあるだけでした。
シンプルなゲームだけに、勝つ法則は簡単です。
「いいお客を担当できるか」が、最初の勝負なのです。
前任の出来が悪いと、いい結果が出やすく、前任がスーパー営業マンだといい結果が
出にくいという、わかりやすい話がありました。』
『 過去に「ダメ営業マン」の烙印を押されてしまった経験がある自分を弁解するわけでは
ないのですが、「ダメ営業マン」は「本当にダメ」なのでしょうか。
営業マン個人を追い詰める前に、組織をまとめる管理職や経営者の皆さまには今一度、
売る仕組み、すなわり「営業プロセス」自体を見直してみてほしいと願うのです。』
◆書籍出版とセミナー開催を営業プロセスに
『ある日のこと、私は宋さんから「僕、本を書くよ」と告げられました。
最初は言っている意味が理解できませんでした。』
◆売れる仕組みを支援するWebマーケティング
◆ホームページが顧客を連れてくる!
◆プロセスを設計しなければ空回り
『 しかし実は、これらは営業を支援する仕組みの中で2割ほどの重要度しかありません。
残りの8割は何が占めるかというと、それは今からご説明する営業プロセス設計や
マーケティングプロセス設計といった設計図を作ることです。』
★ひとつは、書籍出版によって、営業活動を大きく変えることができること。
その次に、セミナーを仕掛けることで、集客の仕組みを構築する。
その前後に、ホームページやメルマガの発行によって、
セミナーの申し込みをホームページ上で自動的に受付けたり、
一度セミナーに出席した見込み客(?)を、
コストかけず、汗をかかずに、フォローする仕組みがメルマガやステップメールという
ものだそうです。
というのは、
話自体は理解できても、自分自身は、ひとつも経験してないからです。
少しづつ、トライしてみたいと思います。
本日は、この辺で。










